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植物性インスリン様成分を豊富に含む長白ニガウリの結晶です。
「長白ニガウリ、それは植物性インスリンの宝庫」
苦瓜と言えば沖縄のゴーヤが有名です。しかし、世界には150種以上の苦瓜があります。その中でも中国原産の長白ニガウリは
植物様インスリン
が豊富に含まれています。これを濃縮したエキスが健美会の
カンリーシュ苦瓜
の主原料です。
「濃縮した長白ニガウリエキスの働き」
通常、インスリンを飲んでも胃酸等で分解されるために、効果がないと言われています。しかし、濃縮された苦瓜エキスのインスリン様成分は胃酸等で分解されることはなく、
血糖値
のコントロールに作用することが確認されています。しかも、インスリンを作る膵臓のβ細胞の復活が報告されているのです。
(カリウム含有量 2.36mg/g)
※腎臓病の方はご注意下さい。
東京医科大学の研究グループは苦瓜抽出エキスの血糖降下作用を確認しました。
報告によれば、U型糖尿病のラットに「苦瓜エキス」を投与して、1週目から血糖降下がみられました。
しかも、「苦瓜エキスの高濃度での摂取は膵臓β細胞を復活させ、インスリン分泌機能を亢進させる」としています。
(2001年8月15日 健康産業新聞)
糖尿病で繊維状になっている
膵臓β細胞
→
苦瓜の濃縮エキスの投与後、
復活した膵臓β細胞
苦瓜エキスの主成分である、苦瓜サポニンは、体内に入って乳酸バイパス代謝を促進し、赤血球膜の受容体(レセプタ)を増やして、インスリンの搬送能力を高め、膵臓以外でも血糖降下の役割を果たします。
サポニン(saponin):植物に含まれる配糖体の中で、水に混ぜて振ると泡立ちを生じるものの総称、去痰剤に用いるが、溶血作用があるので、注射はできません。
契約農家での無農薬栽培
材料の長白ニガウリの栽培を契約農家に委託しています。種子を農家に供給し、農薬の散布を禁止し、それを厳しく監視しています。
植物性インスリン様物質600μlU以上含有
カンリーシュ苦瓜
に含まれている長白ニガウリの
植物性インスリン
様物質の含有量は
600μlU
以上
それは・・・インド産ニガウリエキス59.9μlU(2番目に含有率が高い)の約5倍
植物性インスリンとは・・・
すい臓を活性化させ、血糖の代謝を促進し、血糖値を下げる働きがあります。
豊富な臨床データによる証明
中国では、13ヶ所の病院で500人の糖尿病患者を対象に試験を実施。総有効率は86.7%。T型患者にも効果が確認されています。そして、緑食品(日本の特定保健食品に相当)の認可を取得しています。
認可番号…衛食健字(2000)第0065号
日本では東京医科大学の研究チームがラットに対する実験で効果を確認しています。
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